老眼治療・手術情報(レーシックなど)

Vue+(ビュープラス)

驚く早さで進化をしている老眼治療にまた新しい手術方法が加わったようなので、
早速ご紹介したいと思います!!
SBC新宿近視クリニックでスタートした、「Vue+(ビュープラス)」です。


SBC新宿近視クリニックは、新宿、横浜、大阪に展開されています。
日本に10数名しかいないとされる
レーシック6万眼以上の症例を持つ医師が集結してます。

2012年度は顧客満足度第1位にもなり、注目を浴びているクリニックです。


そんなSBC新宿近視クリニックが始めた、
最新老眼治療の「Vue+(ビュープラス)」
一体どんな治療法で、どんな見え方になるのかなど、気になりますよね!


「Vue+(ビュープラス)」とは、raindrop(レインドロップ)と呼ばれる
透明で小さなレンズを角膜実質内に挿入し、近くや中間を見やすくするという方法です。
このレンズは水を70%以上含有しているとされています。
手術は片眼のみに行われ、通常は効き目ではない方の眼に挿入します。
レーシックを同時に受けることもでき、異物感も無く、効果も半永久的とされています。
ドライアイにもなりにくいみたいですよ。
視野が明るく、鮮明で、近くの物がはっきりと見えるようになるそうです。


レイン.jpg


手術時間は数分で、術後は状態が安定するまで(15分程度)休んだ後、
問題が無ければそのまま日帰りで帰宅する事も可能です。

家事や仕事で忙しい方でも安心ですね!
点眼麻酔が使用され、痛みも伴わないとされています。


しっかりとした適応検査があり、手術が可能と判断された方のみ
手術を受ける事が出来ます。


現在スタート記念キャンペーンが行われていて、通常29万円のところ、
2013年1月31日までは25万円となっています。(税込・片眼のみの治療)


●老眼最新治療の「Vue+(ビュープラス)」をもっと詳しく知りたい方は、
 SBC新宿近視クリニック公式サイトを御覧ください!→サイトはこちら


●SBC新宿近視クリニック・安田佳守臣総括院長のオフィシャルブログにも
 術後の経過などが載っていますよ!→ブログはこちら




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